つい先日、ゴールディンウィークを過ぎたから落ち着いて飲めるかなあと思って友人二人で久しぶりに近くの日本海庄やにのみに行きました。威勢の良いお兄ちゃんと大学生風のアルバイトのかわいい御嬢さんが忙しそうに働いていてで活気にあふれていました。私たちはまず庄やといったら「串焼の盛り合せ」を必ずといっていいほど頼むのでその日もまずはビールと串焼の盛り合せ五本盛り。私はここのネギ間が好きで真っ先に食べます。この日もおいしかった。でも、お肉がメインの串焼なのでもっとしいたけとかししとうとかをふんだんに使ってほしいなと思います。友人や家族と居酒屋で飲み食いしながら時間を過ごすのが大好きです。どんなメニューがお気に入りかと言うと、串焼の盛り合せ、から揚げ、さしみなどは絶対にはずせないメニューですね。とにかく串焼が大好きなんです。口コミで美味しい串焼き屋さんがあると聞くとすぐに駆けつけます。私の家族も好みが同じで串焼の盛り合せを注文すると、競争になるのは間違いありません。それも実は楽しかったりします。そんなことを考えていたら食べたくなってしまいました。
4日の東京株式市場は、前週末の欧米株高やギリシャ債務問題の沈静化を好感して自動車など主力銘柄を中心に買いが先行した。日経平均株価は一時、前日比137円68銭高の1万0005円75銭と、5月2日以来約2カ月ぶりに1万円台に乗せた。終値は97円02銭高の9965円09銭。東日本大震災後では初の5営業日続伸となった。
米国で製造業の景況感改善を示す統計が公表されたことに加え、欧州連合(EU)のユーロ圏諸国が信用不安に揺れるギリシャへの支援融資で合意したことから、1日の欧米市場では株価が一斉に上伸。東京市場でも、世界的な景気停滞懸念の後退を反映し、自動車株や大手銀行株など景気動向に敏感な銘柄が買い戻された。
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ボーイングと全日本空輸(ANA)は7日4日、ボーイング「787」の検証プログラムを開始したと発表した。
[関連写真]
検証プログラム中、ANAのパイロットはボーイングのパイロットとともに、実際の運航環境下での実飛行を実施する。ANAの整備士、地上スタッフも実機を活用して検証作業を行う。
787は検証プログラムのために初めてアジアに飛来し、日本時間の3日午前6時21分、羽田空港に着陸した。飛来したのはANAの通常塗装を施した787のフライトテスト用2号機(ZA002)で、シアトルから羽田までノンストップで飛行した。
ANAの伊東信一郎社長は「787は、当社がアジアで一番の航空会社に成長するためには必要不可欠な要素であり、顧客にも機内の快適性など、新たな次元のサービスを提供することを可能にしてくれる。検証プログラムは、定期便就航を円滑に行うための非常に重要なステップとなる」とコメント。
1週間にわたる検証プログラムでは、日々の運航環境に近づけて実施する。メンテナンスや地上での作業を羽田、伊丹、関西、岡山、広島の各空港で行う。プログラム終了後、ANAは787の定期便としての初就航路線を羽田〜岡山、羽田〜広島とする予定。
ANAは、787を55機発注し、今後の成長戦略の一環として同機を国内・国際の基幹路線に投入する。ボーイングは787初号機のANAのデリバリーを8〜9月に予定している。
《レスポンス 編集部》
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[フランクフルト 4日 ロイター] 独自動車大手フォルクスワーゲン(VW)は4日、独トラックメーカーのマン<MANG.DE>の投票権付き株式55.9%を取得したと発表した。
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[シドニー 4日 ロイター] 米格付け会社のスタンダード&プアーズ(S&P)は4日、フランスが発表したギリシャ債務のロールオーバー(借り換え)に関する2提案について、選択的デフォルト(債務不履行)に相当するとの見解を示し、これらの提案が長引くギリシャ債務問題の解決策になるとの期待に水を差した。
S&Pの発表を受けてユーロの対ドル相場はアジア時間の取引で下落した。
S&Pはフランス銀行連盟(FBF)が最近発表した2提案について、「ディストレス」であり、債券保有者の損失を含むとみなすと発表した。
「現在の形で、他の緩和要素がないままにどちらかのオプションが実施された場合、当社の基準でデフォルト(債務不履行)を構成するとみなす可能性が高い。その場合、ギリシャの発行体格付けを『SD(選択的デフォルト)』に引き下げ、ギリシャが全部でなく一部の債券債務を事実上再編したと示唆する公算が大きい」という。
S&Pは6月、ギリシャのソブリン格付けを「B」から「CCC」に引き下げた。その際同社は、ギリシャが抱える莫大な債務のいかなる再編も事実上のデフォルトとみなすと表明していた。
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