ストロベリーコーンズのたっぷりコーン!

私の地元は東北の片田舎です。今は東京に住んでいるのでピザの宅配サービスだけでも5~6件はあります。でも、実家に住んでいたときはピザといえばストロベリーコーンズでした。若かった私の大好物はたっぷりコーン!チーズの塩分とコーンの甘味わパン生地のバランスが当時の私を魅了しました。当時の私にとってピザはとってもスペシャルなもの。今ではすっかりジャンクフード漬けですが、昔の名残か今でもストロベリーコーンズは一番大好きなピザ屋さんです。ストロベリーコーンズというのは、宅配ビザのお店で、メニューはちょっと面白いものや、子供が大好きなものが多いと思います。この「たっぷりコーン」のピザは名前の通り、ピザ一面にコーンが大量にのっており、食べるととてもコーンの甘みが強く、お子さんはとても大好きな味だなと思いました。また、商品説明に「いっきに焼き上げた」とあったので、確かに、「コーンがドロドロしておらずプリッ」として食感が残っていたので、新鮮なコーンの味も楽しめました。
 Twitterを音声で読み上げてくれるというユニークなUSBトイ「ついまる」がタカラトミーから31日(木)に発売される予定だ。

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 フェイス 秋葉原本店はサンプルを入荷しており、販売可能な製品は同日以降に入荷する予定としている。予価は2,480円。

●USBで接続する「Twitter読み上げトイ」
 人ごとに声を変えたり、2台つないで「対話」も可能

 「ツイッターアニマルの略称」(同社)というこの「ついまる」は、USB接続で動作する手のひらサイズの玩具。専用の音声エンジンソフトをPCにインストール後、USBポートに「ついまる」を接続すると、Twitterの“つぶやき”(ツイート)の内容が内蔵スピーカーから音声で再生されるというユニークなアイテムだ。

 TL(タイムライン)をそのまま読み上げる機能を持つほか、特定の人やハッシュタグのツイート、自分宛のメッセージだけを聞くことなども可能。同社は「音声でTwitterを確認できるので、テレビを観たり食事をしたりしながらでも大事なツイートを逃さない」とメリットをうたっている。

 ラインナップは、本体が青色で男性ボイスの「フォ郎」と、白色で女性ボイスの「フォロ美」の2タイプ。1台のPCに両方を接続して、それぞれに異なるツイートを読み上げさせることも可能という。なお、3台以上接続したり、同じタイプを2台接続したりすることはできないとのこと。

 音声エンジンソフトは専用サイトからダウンロードする必要がある。また、電源はUSB経由で供給される。対応OSはWindows 7/Vista/XP。付属品はUSBケーブルとマニュアル。

[動画] ついまるを喋らせてみる / 13秒 
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【AKIBA PC Hotline!】


 文部科学省などによると東日本各地の放射線量は26日、福島市で減少傾向が続き、1週間前に比べて半分以下になった。

 青森市や盛岡市、秋田市、新潟市などでは過去の平常値内で推移している。

 東京電力福島第一原子力発電所の放水口付近で採取した海水から、高濃度の放射性ヨウ素131が検出された問題で、東電や経済産業省原子力安全・保安院、専門家は26日、汚染水が原子炉につながる配管などから海に放出されたという見方を強めた。

 汚染水からは、燃料が核分裂した際に生成する多種類の放射性物質が検出され、燃料損傷が進んでいる可能性を示している。大気中の放射線量に大きな変化はなく、浮遊する放射性物質が降下して海に溶け込んだことが原因とは考えにくいとの見方が強い。

 この海水は福島第一原発1〜4号機の放水口から南へ約330メートルの場所で採取された。検出された放射性ヨウ素131の濃度は1ミリ・リットル当たり50ベクレルで、原子炉等規制法で定める濃度基準の約1250倍だった。

 海水が高濃度の放射性物質で汚染された原因について、原発周辺で大気中の放射線量が急増した事実はなく、浮遊している放射性物質を落とす雨も降っていないことから、東電は26日の記者会見で「原子炉につながる配管から汚染水が流れ出した可能性がある」と説明した。

 福島第一原発事故の影響を継続して調べている文部科学省は26日、福島県内の大気中の放射線量などの測定結果を公表した。

 また、同原発を中心とした太平洋岸沖合約30キロの8地点で25日に採取した海水の分析結果も公表した。放射性ヨウ素131は1リットルあたり3・3〜30・0ベクレルと国の安全基準の同40ベクレル以下で、放射性セシウム137は1か所では不検出、ほかも同0・7〜8・0ベクレルと安全基準以下だった。いずれも24日に同じ海域で採取した海水の分析数値も下回った。

カナダのResearch In Motionは3月24日(現地時間)、4月19日に米国とカナダでの販売が開始される同社タブレット製品「BlackBerry PlayBook」について、開発プラットフォームの拡張を行うと発表した。従来までのBlackBerry開発の中心だったJavaやHTMLに加え、新たにC/C++によるネイティブコード開発が可能になり、IdeaworksやUnityなどのゲーム開発フレームワークの提供も行われるという。さらに「App Player」と呼ばれる専用ランタイムが提供され、ユーザーは既存のBlackBerry Javaアプリのほか、Android 2.3アプリの数々をBlackBerry App Worldを介してダウンロード/実行できるようになる。

今回の発表のポイントは大きく2点だ。まずC/C++によるネイティブコード開発環境が提供されたことにより、パフォーマンスに対してシビアなアクションゲーム等のアプリ開発が容易になったことが挙げられる。Ideaworks Labsの「AirPlay」やUnity Technologiesの「Unity 3」といったゲーム開発フレームワークが提供されたのもその一環で、PlayBookのネイティブアプリだけでなく、他のプラットフォームを含めたクロスプラットフォーム開発が容易になったことも意味する。そしてポイントの2つめはApp Playerの存在で、これにより既存のJavaベースのBlackBerryアプリだけでなく、Android 2.3ベースのアプリをPlayBook上で実行できる。Android Marketには接続できないため既存のカタログからのAndroidアプリ入手は難しいとみられるが、RIMでは同社アプリストアのBlackBerry App WorldからAndroidアプリの入手が可能であるとしており、クロスプラットフォームを主眼としたとした開発者であれば、作成したAndroidアプリをBlackBerry App Worldを含む複数のアプリストア(例えばAmazon Appstoreなど)に同時登録することによって、アプリ拡販の機会を得られることになる。

PlayBookについては比較的初期よりAdobe Systemsとの提携によるAIRランタイムやFlash技術の取り込みを進めており、既存のJavaやHTMLによるWeb標準技術だけでなく、Flashベースのアプリ開発を可能としていた。今回のC/C++開発対応の発表により、より多くのゲーム開発者を取り込む方策を示したこととなり、「ビジネス利用が中心のBlackBerry」といった印象を覆すコンシューマ市場攻略を睨んだ動きとなるだろう。だがアプリストア市場でAppleのiOSやGoogleのAndroidに対して後塵を拝しているという評価は変わらず、PlayBookローンチにおける最大の問題はアプリのラインナップ不足にある。同社ではPlayBook無料配布なども含めて開発者支援を積極的に行っているが、これを補完する役割を持つのが今回登場した「App Player」だ。既存のBlackBerryアプリに加え、さらにAndroidアプリの実行環境も用意することで、こうしたアプリ不足問題に対応していく。

(Junya Suzuki)

[マイコミジャーナル]

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